全国に広まったデマ
明日から、コングシの小学校緑化運動の一環で、植林に関する講習会を各学校で開催する...予定でした...

10校が対象校となっているので、午前中に一校、午後に一校のペースで5日間講習会を行う計画です。当初は、全員が一箇所に集まってもらい1回の講習会で終わらせる予定でしたが、各学校とも個別の問題を抱えており(水の確保、土壌の質など)、講師である環境局森林官が各学校の特徴を踏まえた上で、植樹場所、植林樹種に関して、アドバイスを与えたほうが効果的だということで、各学校個別に講習会を行うこととなりました。対象者は、校長、緑化運動担当教員1名、PTA代表1名、AME(association des mères éducatrices:女子教育推進委員会)代表1名、児童10名(男5、女5)です。当初は、明日6月26日から講習会を行う予定でした。

しかし、先週の金曜日、教育局のサワドゴ氏から連絡があり、今週末に教員の昇進試験が行われることが発表され、多数の教員がこの試験を受けるため、今週はどの学校も忙しいとのこと。そのため、私たちは講習会を1週間延期することにしました。延期を伝えるため、金曜の夜、再度サワドゴ氏に電話をすると、今度はなんと週末の昇進試験が延期になったという噂が流れているとのこと。試験が延期になると、講習会は予定通りに行わなければなりません。サワドゴ氏は、正確な情報は月曜の朝にならないと分からないといいます。講習会の前日です。さて、どうするか。困っても仕方がないので、とりあえず月曜まで待つことにしました。

そして、今日月曜日。例の「試験延期」の噂はデマであったことが分かり、発表通り今週末に試験が行われるとのこと。講習会は来週に延期です。根も葉もない噂に地方の教育局職員も踊らされました。


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# by iihanashi-africa | 2007-06-26 06:39 | ブルキナファソ | Trackback | Comments(0)
地図更新
このブログに出てくるアフリカの国の地図を一度に見られるもう一つのブログを作りました。
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# by iihanashi-africa | 2007-06-25 11:45 | Trackback | Comments(0)
地酒
チャパラという地酒があります。粟を使用して醸造した甘苦いお酒です。かなり発酵させているので、一口目は舌が痺れる感じがして飲みにくいのですが、飲み続けると癖になりそうな味。アルコール度数は日本酒くらいでしょう。ナムさんの家の近所で作っていたので、見学させてもらいました。

c0116370_9484043.jpg粟を煮立たせて乾かしたもの。

c0116370_949393.jpg大きなかまどで煮ます。

c0116370_9492987.jpg土に半分埋められた大きなつぼに入れて発酵させます。

c0116370_9495479.jpgこのような濁った色をしています。

c0116370_9502350.jpgそして、カラバス(大きなひょうたんを半分に割った器)で飲みます。



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# by iihanashi-africa | 2007-06-25 10:05 | ブルキナファソ | Trackback | Comments(2)
アフリカの韓国人は写真屋
今日は、ワガドゥグで写真屋を経営する韓国人ナム(南)さんの家へ昼食をご馳走になりに行きました。何度か一緒に食事をしていますが、これまで全て奢ってもらっているので、先日のナムさんの誕生日にプレゼントを贈り、今回も巻き寿司を作って行きました。

ナムさんの家にはキムチ冷蔵庫があります。白菜をキムチのたれに漬けて6ヶ月冷蔵庫に入れておくと出来上がるそうです。もちろん、キムチ冷蔵庫はブルキナファソでは購入できませんから、韓国から送ってもらうわけですが、業務用の冷凍庫ほどの大きさなので送料も相当かかっているはずです。そこまでしてでも、韓国人にとっては生活にキムチが欠かせないのでしょう。

現在、ブルキナファソに約70人の韓国人が住んでいるそうです。ちなみに、日本人も約70人。日本人に関しては、JICA関係者(JICA職員や青年海外協力隊員など)が90%で、その他、私のようなNGOスタッフ、開発コンサルタントなどが滞在していますが、ほぼ全員開発支援に関わっています。一方、韓国人は大半が商人。中国人も全員が商人ですが、中国人は、安い日用品店や食料品店を経営する傾向があるのに対し、韓国人は写真屋が半分を占めます。そういえば、カメルーンでもチャドでも、写真屋は韓国人でした。ナムさんの生活ぶりを見ると、相当稼いでいるようです。今日は、ヤンさんという同じく写真屋を経営する方も一緒でしたが、彼は写真屋を始める前、ファーストフード店を始め失敗し、韓国料理レストランを始めて再び失敗し、写真屋を始めてやっと生活できるようになったそうです。アフリカではまだデジカメが普及していませんから、写真現像の需要はまだまだ高いのでしょう。

ちなみにナムさんは、2006年にワガドゥグで開催されたゴルフ大会を総なめにするほどの腕前です。家には、これまでに獲得したトロフィーが所狭しと並べられています。週に4日はゴルフに行くそうです。

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# by iihanashi-africa | 2007-06-25 09:34 | ブルキナファソ | Trackback | Comments(0)
ジョギングに必要な条件
週末、時間が取れるとジムに行っています。

日本ではジムに通うほか、外でジョギングをすることもありましたが、ワガドゥグでは、砂埃と車の排気ガスと灼熱の太陽、そして歩道がないことが、屋外のジョギング意欲を削ぎます。カメルーンでは、家の近くに車通りの少ない広い道路があり、週末の朝はジョギングする人で道路が塞がり、車が通れないほどでした。私もよく走っていました。チャドでは、家の近くのフランス軍基地にジョギングコースがあり、暑さが和らぐ夕方4時半以降に走りに行っていました。セネガルでは、ここワガドゥグと同様の理由で、ジョギングをすることはほとんどありませんでしたが、海岸沿いに住んでいたため、一度だけ朝早く波打ち際の砂の固い部分を、来る波を避けながら走ったことがあります。これは流石に足に応え続きませんでした。

さて、ワガドゥグではこのように屋外でのジョギングが困難なため、友人からジムを紹介してもらいました。大きなホテルには大抵ジムがあるため、選択肢はいくつかあるようですが、私が通っているのはアメリカ大使館のジム。大使館とは言っても、大使館の入り口とジムの入り口は別なので、パスポートチェックもありません。1回1000fcfa(250円)で、ジムのほか、テニスコート、プールなどの施設も利用できます。中にはレストランがあり、ハンバーガー類やメキシコ料理が味わえます。施設の面積はそれほど大きいものではなく、ジムも50m2に満たない程度ですが、私がこのジムを選んだのは冷房が効いているため。砂埃と排気ガスから開放されても、気温40度の中で走るのは苦痛です。やはり走るときは楽しく走りたいですからね。


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# by iihanashi-africa | 2007-06-25 09:27 | ブルキナファソ | Trackback | Comments(0)
生活を天に任せて
雨が降りません。
本当に困ったものです。
村の住民は生活が懸かっていますから、降らないとこれから1年苦労することになります。

私たちが支援しているサヘル州のタカバング村は、州の名前にもあるようにサヘル地域つまり乾燥地帯に属します。ブルキナファソも南部は木が生い茂っていますが、北部はほとんど木がありません。村の人々は、6月下旬から9月にかけての雨季の間、穀物(粟と稗)を栽培し、雨季後に収穫をし、その一部を売って収入を得、残りをストックしておき食べつなぎます。仕事のない乾季は、出稼ぎに出る男性も多く見られます。

とにかく、雨季中の穀物栽培は、雨の量で収穫量が決まるようなものですから、まさに生活を天に任せています。首都ワガドゥグでは既に何度も雨が降っていますが、タカバング村では、5月の初めに20mm程度降って以来、一度も雨が降りません。首都で雨が降るたびに、村の知り合いに電話をしては確かめていますが、まだです。雨をこれほどまでにありがたいと思ったことは、これまでないかもしれません。
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# by iihanashi-africa | 2007-06-22 08:27 | ブルキナファソ | Trackback | Comments(2)
アフリカの横の航空便
ここブルキナファソで出来た友達の一人に、チャド人のオマールがいます。首都ワガドゥグの警察学校に通っています。実は彼、私がチャドのアベシェ市で働いていた時期に、彼もアベシェ市の警察署で働いていたとのこと。何度かアベシェ警察署には挨拶に行ったことがあったので、もしかしたらお互い会っていたかもしれない。彼は7年間警部として働いてきましたが、警視長クラス以上に昇格するには更にハイレベルの教育を受ける必要があり、チャドではその教育が受けられないため、ここブルキナファソで勉強をしています。

オマールと知り合ったのは、現在も連絡を取り合っているチャド人の友人(彼はチャドで働いている)に、私がブルキナファソへ行くことを伝えたとき、「私の友人のゾフがブルキナファソにいるから行ったら是非コンタクトをとってみてくれ」と連絡を教えてくれたのがきっかけです。私の友人は、オマールのことを「ゾフ」と呼びます。オマールが本名で、ゾフはチャドでの呼び名だそう。私が初めてオマールに電話したときに、見知らぬ声で「ゾフさんですか?」と聞くものだから、オマールはブルキナファソのどこの誰が「ゾフ」という呼び名を知っているのかと驚いたそうです。それ以来、話が合うのでよく飲みに行ったり、踊りに行ったりしています。

一昨日、オマールから電話があり、なんとも弾んだ声。なんと彼のお父さんが予告もせずにチャドからブルキナファソに来たそうです。仕事の関係で5日間の出張だとのこと。オマールに連絡しなかったのは、直前まで出張の有無がはっきりしなかったためだとか。しかし、私が驚いたのは、チャドからブルキナファソへの航空ルート。チャド-ブルキナファソ間は直行便がありません。彼のお父さんは、チャドの首都ンジャメナを出て、まずカメルーンの首都ヤウンデで乗り換え、さらに中央アフリカ共和国の首都バンギで乗り換え、トーゴの首都ロメで乗り換え、やっとブルキナファソの首都ワガドゥグに到着したそうです(下の地図参照。赤い路線がオマールの父の経路)。なんで、こんなルートを取らなければならないのかとあきれるほど無駄の多い飛び方です。

アフリカの国々を結ぶ横の便は少なく、私がカメルーンにいたときも、職場の人が隣国のチャドへ出張するのに、パリを経由していました(下の地図の青い路線)。ヨーロッパを結ぶ路線が最も確実なのです。
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# by iihanashi-africa | 2007-06-22 08:22 | ブルキナファソ | Trackback | Comments(0)
バム県小学校植林運動
6月18日、19日と再びコングシへ出張してきました。

私は、ここブルキナファソで2つのプロジェクトに関わっています。一つは、ブルキナファソ最北端に位置するサヘル州ウダラン県のタカバング村における生活改善・向上支援、もう一つは、ブルキナファソ中央部に位置する中央北部州バム県のコングシ市周辺における小学校緑化運動。

バム県小学校緑化運動は、1ヶ月前に活動を開始しました。2006年に、2回の形成調査が実施され、4つの県からバム県がプロジェクト実施地として望ましいと判断されました。その主な理由は、
  ① カヤ市-コングシ市-ヤコ市を結ぶ年間雨量600~700mm
     のラインが砂漠化防止の重要なラインとみなされており、コン
     グシはその中心であること、
  ② 砂漠化の防波堤と言われながら年々縮小しているバム湖に
     隣接しており、水源保全の役割も果たせること、
  ③ 豊富な環境活動経験のある現地のNGOが存在すること。

活動内容は、プロジェクト対象校として適当な小学校を10校選択し、各校に100本の苗木とジョーロやバケツなどの潅水用具を支援するいたってシンプルなもの。各学校は植樹した苗木の維持管理を行い、3月に行われる成績発表会で生育率や維持管理方法などの成果を競います。

5月の第1回目のコングシ出張以来、3回の出張を行ってきました。1回目は、バム県の教育局や環境局、現地NGOとのコンタクトと教育局が推薦する10校の視察。2回目は、プロジェクト全体の活動計画の設定。3回目は、植林講習会の調整。

対象小学校は、私たち外部者が1回視察を行っただけで選択できるものではありませんので、教育局の方に条件を提示して10校を推薦してもらいました。

条件1:水を確保できる学校(小学校には水道がありません。大抵の
     学校にはポンプ式井戸が設置されていますが、井戸が壊れて
     修理されていなかったり、井戸さえない学校もあります。)
条件2:PTAが活発な学校(各学校の予算は非常に限られたものな
     ので、校舎や井戸の修繕、様々な学校活動費はPTAの会計から
     支出しています。)
条件3:植林経験のある学校(ブルキナファソの大抵の小学校は植林 
     経験があります。その中でも、現在も積極的に活動を行う
     意欲・熱意がある学校が理想です。)

教育局が推薦した学校を、現地NGOに照会したところ、教育局も素直に活発な学校を選択しているとのこと。

来週6月26日からは、各学校で植樹・維持管理の講習会が始まります。
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# by iihanashi-africa | 2007-06-22 08:14 | ブルキナファソ | Trackback | Comments(0)
結婚式
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右で胡坐をかいている男性の5回目の結婚式。通常、男性と女性は別々の場所で食事をし、お祝いをするのですが、私は外国人ということで、男性とともに食事をし、帰り際に新婦に会いに男性厳禁の場所へ入らせてもらいました。
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# by iihanashi-africa | 2007-06-05 20:28 | チャド | Trackback | Comments(0)
砂漠のトラック
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らくだの行列に遭遇。実はこれ、引越しの最中。
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# by iihanashi-africa | 2007-06-04 10:01 | チャド | Trackback | Comments(0)
流星を数えながら
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現場へ出張した際に、時々こうして外で寝てました。
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# by iihanashi-africa | 2007-06-04 09:54 | チャド | Trackback | Comments(0)
難民キャンプの各世帯
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# by iihanashi-africa | 2007-06-04 09:49 | チャド | Trackback | Comments(0)
難民キャンプ全容
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チャド東部に10数箇所あるスーダン難民キャンプの一つ、ファルシャナキャンプ(2005年)。緑が全くありません。難民のテントも、当初は白かったものが、砂に覆われ茶色になっています。

難民キャンプは一つの都市です。キャンプは幾つもの区画に分かれており、各区画に区長がおり、その上にキャンプの代表が存在します。女性グループや青年グループも複数存在し、これらの代表と区長、キャンプ代表、そして外部の援助団体が集まり、定期的に話し合いが設けられています。

キャンプ内には市場もあり、周辺のチャド住民も売買に来ています。
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# by iihanashi-africa | 2007-06-04 09:39 | チャド | Trackback | Comments(0)
紛争下で
あるメルマガに投稿した記事です。

「彼らがスーダンに植えた木が大きく育っているのだから、私たちもチャドに木を植えたいのです。」

2005年、チャド東部に設置されたスーダン難民キャンプで育苗・植林活動に関わっていたときのことです。(→チャド地図

私が活動に関わり始めた当初は、多くの難民が、食料、医療、水のような生活に直結する支援しか受け入れない傾向にありました。事実、植林により、即生活が改善するわけではありません。私たちは、生産した苗木の内、難民が積極的に植樹してくれる苗はわずかなのではないかと危惧していました。

しかし、6月の植樹の時期、現場のスタッフから入ってきたのは、苗木を求めに来る難民が多いという喜ばしい情報。上の言葉は、木を植えたいとやって来たある難民の声です。80年代、チャド人が難民としてスーダン側に滞在していた時期がありましたが、その時にチャド難民が植えた木が現在スーダン人の生活の一部となっているそうです。紛争に翻弄された両国の住民がお互いを思いやる気持ちに触れ、私の心も和んだ瞬間でした。
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# by iihanashi-africa | 2007-06-04 09:08 | チャド | Trackback | Comments(0)
クーラー付部屋に泊まる意味
2泊3日のコングシ出張で、中心街にあるホテルに泊まりました。部屋の種類は二つ。クーラー付(7500fcfa=1800円)と扇風機付(4500fcfa=1100円)。事務所のある首都のワガドゥグでも、扇風機をつけて寝れば、朝まで快適に寝られるので、私は扇風機付に泊まりました。

1泊目、ハードスケジュールの一日を終え、夜10時には眠りにつきました。もちろん、扇風機は回したまま。と、突然蒸し暑さで目が覚めました。停電で扇風機が止まりかけています。時計を見ると深夜2時。それからが大変。部屋に唯一の高窓からは風が入らず、暑さで寝付けません。シャワーを浴びて体を冷やしてみますが、5分もすればまた汗だく。扇風機があるとないでは、これほどまでに違うのかと御扇風機の威力を思い知らされました。この日、結局気温が最も下がる明け方4時半頃まで寝付けませんでした。

2泊目、覚悟はしていたものの、結局前日同様もがいて終わりました。

アフリカにおいて、計画停電は珍しくはありません。コングシでも金曜と土曜以外の深夜2時から朝7時まで停電でした。この計画停電、今に始まったものではなく、2年前にここを訪れた人も2時から7時まで停電だったと話していました。

この状況下、クーラー付の部屋に泊まる意味とは。停電があることを知らずに、割高の宿泊費を払ってクーラー付の部屋に泊まった人は、だまされたと思うでしょう。

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# by iihanashi-africa | 2007-05-25 09:17 | ブルキナファソ | Trackback | Comments(0)
サンタクロースの家?
ブルキナファソだけでしょうか...これまで私が訪れたアフリカの国では見たことがありません。クリスマスに間に合わせてこのようなお城?を家の前に建てるそうです。さもないとサンタクロースが来ないそうです。
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# by iihanashi-africa | 2007-05-25 08:24 | ブルキナファソ | Trackback | Comments(0)