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セネガル到着
2年間の日本勤務の後、再びアフリカ勤務が始まる。

今度の赴任先はセネガル。カメルーンに始まり、チャド、セネガル、タンザニア、ブルキナファソ、マダガスカル、ブルキナファソと、短期の出張を除くと6か国で勤務してきた。セネガルは2006年にローカルNGOで5カ月のインターンをして以来の長期滞在となる。ここ2年間は頻繁に出張で訪れてはいたが、同じ方と会うにしても肩書が違うと緊張感が増す。

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夜景は美しく撮れないので、数年前のダカールの写真も一緒に。
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さて、今回の赴任日は自分の誕生日と重なった

誕生日の0時35分の便で出発したので、今年の誕生日は丸々一日移動の日となった。ありがたいことに出発の前日まで様々な方からお祝いしてもらったので、もう気分は満たされていたのだが、誕生日はやはり様々な形でよいことがあるようだ。

パリに到着してトランジットのホテルにチェックインをした際、フロントの方が私のパスポートを見て、「オー!!ハッピーバースデー!!」と言ってくれ、「素晴らしい日だ。私がフロンとで働き出して、誕生日にチェックインをした方に初めて会った!」と私以上に喜んでくれた。そして、特別にクラブ会員用の部屋を準備してくれた。なんと粋な計らい。

そして、ダカールの空港に迎えに来てくれていた方から、「ハッピーバースデー!!」と言われてチョコレートをいただいた。久しぶりにこうした様々な方からお祝いしてもらって感謝感謝。


そういえば以前も誕生日を話題にしたことがあったと探したら、2010年に記事を書いていた。
3大陸でのお祝い

2008年までどこで誕生日を過ごしたか書いていたので、その続きを書こうと思ったら、2011年がどうしても思い出せない。多分マダガスカルなんだろうけれど。。。

2017年は、日本からセネガルへ向かう飛行機の中。
2016年は、日本。
2015年は、日本。
2014年は、ブルキナファソ。
2013年は、ブルキナファソ。
2012年は、マダガスカル。
2011年は、(思い出せない。。。。。)
2010年は、マダガスカル。
2009年は、マダガスカル。
2008年は、ブルキナファソ。
2007年は、日本。
2006年は、フランス。
2005年は、日本。
2004年は、日本。
2003年は、カメルーン。
2002年は、日本。


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by iihanashi-africa | 2017-01-20 07:10 | Trackback | Comments(2)
マダガスカルで震度5の地震
1月12日の1時6分(マダガスカル時間)、マダガスカルで地震があった瞬間にFacebookがざわついた。マダガスカルの友人たちが、「すごい揺れた」「怖かった」というメッセージをアップ。マダガスカルではかつて経験したことのない揺れだったらしい。最初の揺れから20秒後に大きな揺れが発生したようだ。

私がマダガスカルに滞在していた時、一度だけアロチャ湖北部で地震があったというニュースを見たが、私が住んでいた首都では全く揺れなかったため、なにかの間違いかとも思った。地震があるということは聞いていたが、やはりあるんだなあと実感。

アンタナナリボ地理院によると、震源地は首都アンタナナリボから国道7号線を190km南下したところのベタフBetafoという町から42km南西。AmbatofinandrhanaからTsironomandidy方面に伸びる活断層が動いたとか。マグニチュード5.9。震源の深さ8.7km。1991年4月21日にマグニチュード5.6を記録したことがあるが、それを超える地震だったようだ。ベタフの近くのアンチラベという都市で震度5、首都でも震度4を観測した。

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部分的に崩れた家もあったようだが、今のところ犠牲者は確認されていないとのこと。ただし、アンチラベでは壁にひびが入った建物も多い。

以下のサイトから写真を拝借。
http://www.lexpressmada.com/blog/actualites/seisme-des-degats-enregistres-a-antsirabe/

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地理院によると、Andraikiba火山の噴火の前兆とも捉えられるそうだが、まだその他の兆候がないからしばらくは大丈夫だろうと。

アンドライキバAndraikibaと言えば大きな湖があり、昔行ったことがある。火山の名前でもあったのね。それも休火山だったとは。
マダガスカル版ロミオとジュリエット


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by iihanashi-africa | 2017-01-13 21:30 | マダガスカル | Trackback | Comments(0)
第3回ゆずの里クロスカントリー&絶景ウォーク大会
ちょうど一年前に初めてハーフマラソンを走ったのだが(初ハーフマラソン)、多摩川沿いのあまり風景の変わらないところだったので、友人たちともう少し景色の良いところを走ってみたいねと話していた。

それから一年。

またもふとマラソン熱が高くなった時期に、友人と出られるハーフマラソンか10kmランを探していたところ、偶然故郷山梨の富士川町で「ゆずの里クロスカントリー&絶景ウォーク大会」というイベントがあることを知った。

https://fujikawarunandwalk.jimdo.com/


ロング(32kmラン&ウォーキング)、ミドル(20kmラン&ウォーキング)、ショート(16kmウォーキング)の5種目があり、私たちは迷わず16kmウォーキングを選んだ。標高差400mを走ることはできないと思ったので。ただ、後から考えると、ウォーキングならせめてミドルはいけたかも。

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所謂トレイルランなので、もちろん山道。ただ、16kmの部はそれほど険しい山道はない。でもここは最初の難関。


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ところどころに地元の方が立っており、道案内をしてくれる。


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32kmはかなりの山道らしく、ステッキを持っている人も多かった。


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途中、一番きつかった神社の石段。


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神社の休憩所。
ここのゆず湯やゆず餅が美味しかった。


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各休憩所ではゆずを配っており、それをもらうとリュックが膨れていく。


この日はとても天気が良く、富士山もよく見えた。
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3人とも2時間59分48秒で無事完走。全員で横一列にならんでゴールしたら秒数まで一緒だった。



さて、次はどこで走ろうか。


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by iihanashi-africa | 2017-01-12 23:54 | 日本 | Trackback | Comments(0)
勝沼の鳥居焼
ずいぶん前の話だが、2016年10月1日に甲州市『かつぬまぶどうまつり』が行われ、県外の友人2名と初めて訪れた。山梨に住んでいながら、それも隣の市でありながら、今まで一度も行ったことがなかった。

勝沼の中央公園広場に勝沼のワイナリーがブースを出しており、1000円でワイングラスを購入すれば、全てのワインが飲み放題である。もちろん食べ物の屋台もあるので、多くの方は、ブルーシートを持参して、お花見シーズンのように一日飲み食いする。

このぶどうまつり、ワインの試飲がメインではなく、まつりの核となるのは鳥居焼であることを初めて知った。両親からも、「鳥居まで火のついた松明を持って中学生が走る様は一度見ておいた方がいい」と言われ、19時くらいまで待つことにした。

暗くなると、松明を持った中学生が走って広場に入ってくる。
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代表者が中央のかめのようなものに火をつける。


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市長が火のついていない松明を持って中央の火をもらいに行き、今度は鳥居まで走る男子中学生(伝統的に中学2年生が行うらしい)の松明へ火を移す。


そして男子中学生たちは、山の中腹にある鳥居へ向けて勢いよく走りだす。
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こういうお祭りを中学生の時に体験できるのは幸せだと思い、私は勝手に感慨深くなっていた。

帰宅してブログにアップしようと思ってから早3カ月。遅ればせながら記事を書いてみようと思い、まずこの伝統はいつから始まったのか調べてみた。

が、、、全然ネットでは情報がない。

唯一発見したのがこのブログ記事なのだが、内情をとてもよくご存知の方が書いたのか、大変興味深いので、そのまま引用させてもらうことにする。

「がんばれ勝沼ブログ」
http://ganbarekatsunuma.blog58.fc2.com/blog-entry-16.html



『数あるぶどうまつりの行事の中でも核になるには鳥居焼だと思う。古くは江戸時代の文献に鳥居焼の火が山に燃え移り宿の人たちが消しに行ったとある。以来、勝沼の先人たちはどんなにつらく厳しい年でもその火を絶やすことなく燃やし続けて来たのである。しかも鳥居焼は歴史的な根拠や背景もしっかりしている。しかしこんな鳥居焼にもいくつかの問題点が生まれたが、そのつど英知を結集して対応してきたことも事実である。

以前、鳥居焼の火は町内の青年によって大善寺から町内を一周して鳥居に点火されてきた。しかし若い人たちの数が減ったことや祭りのイベントが増えたことから青年だけでは対応しきれなくなったことである。そこで中学生が一役買うことになった。以前は人数合わせ的なところがたぶんにあったと思うが、現在は地域の伝統行事を知り、しかもそれを守り伝えて行くという意義がある。さらにこの意義を深めるために歴史的な背景も加えて学習会も開いている。中学生はやがて成人し勝沼を担う力となろうし、また勝沼の地を離れても新聞、テレビ、雑誌などで勝沼の鳥居焼が紹介されたとき、お父さんやお母さんはあの火を守り伝えて来たんだということを子どもたちや家族に話すことができる。鳥居焼の火は自分の生まれ育った町や地域を誇りに思う気持ちを育てることにもつながるのである。

鳥居焼の準備は以前は柏尾地区の人たちの手で行われていた。後に勝沼地区全体で担当するようになったが現在は町内の各地区で順番で対応し20年に一度廻ってくる。(注:そしてその後一時は業者委託されたが、現在は町民ボランティアで積まれている。毎年100-150名ほど集まる。)こんな話がある。農村地帯と言われる勝沼町にも都市化の波が押し寄せ、農地が潰れ新しい住宅が建てられ新しい人たちが移り住んでくる。こうゆう地域にも当然鳥居焼の準備の当番は廻ってくる。そんな中で準備はどうだったかというと、新しく勝沼に住んだ方々よりも、以前から住んでいる人たちからこんな急な山で作業は出来ないとか、もう少し補助金をだしてくれとか、農家でない家庭は草刈鎌や手袋もないので用意してくれなどさまざまな意見、要望が出てきた。

で、準備はどうだったかというと、新しく勝沼に住んだ方々もピカピカの新しい鎌を持ち汗だくになって下草狩りをしたり薪を積み上げたりしていた。また、作業後の慰労会では新旧の住民がひざを交えて酒を酌み交わし歓談する姿や、新しく住民になった方々からは伝統ある勝沼の鳥居焼に携わることができて、本当の意味で勝沼の住民になった気がするといった声も聞かれた。鳥居焼の準備を通じてまた赤々と燃える鳥居焼の火を見て、何よりも勝沼に新しく住んだ方々が勝沼に住む誇りを感じ得たのである。』



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by iihanashi-africa | 2017-01-11 01:26 | 日本 | Trackback | Comments(0)
必見!おばあちゃんの干し柿レシピ
前回の記事では干し柿(枯露柿)の作り方を紹介したが(山梨の干し柿(枯露柿))、世の中には干し柿が苦手という人が多い。私もその一人である。ただ、干し柿が苦手な私でも食べられる干し柿料理がある。それが、ゆで卵の干し柿巻きである。

私の実家では、ほぼ必ずと言っていいほどおせち料理の一品として入っていた。かつては祖母が作っていたが、その後母親が作るようになり、ここ数年は食卓に並んでいなかったが、今年は初めて母親に習って私が作ってみた。

作り方はとても簡単。

①ゆで卵を作っておく。

②枯露柿のへたの部分を除き、割って開いて、中の種を取り除く。

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③ゆで卵を枯露柿で巻いてタコ糸で結ぶ。揚げた後、タコ糸に沿って包丁を入れるため、しっかりと真ん中あたりで縛る。


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④ホットケーキミックスと卵と牛乳を混ぜる。ホットケーキミックスというのがミソ。てんぷら粉ではこの美味しさはでない。


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⑤ ④をつけて、150度くらいの油で揚げる。


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⑥タコ糸に沿って半分に切れば出来上がり。


干し柿が苦手でもぺろっと平らげてしまう美味しさ。

是非お試しあれ。


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by iihanashi-africa | 2017-01-03 16:56 | 日本 | Trackback | Comments(0)
山梨の干し柿(枯露柿)
先日、山梨の実家から干し柿が送られてきた。昔は祖母が作っていたが、今は父が受け継いで作っている。

山梨では干し柿を「枯露柿」と呼ぶ。
なぜ枯露柿というのかはよく分からないが、山梨の実家では炉端で枯らすからと言われてきた。ネット上では、柿全体に陽があたるように適当な間隔を置いてコロコロ位置を変えるからと書かれている。後者の方が一般的なようだ。

甲州百匁(ひゃくめ)と呼ばれる大型の柿の品種があり、実家の畑にはその木が6本ある。その内1本は巨木で15mちかくあり、上の方は柿を採ることすらできない。最近は父も友人たちに、自分で採るなら勝手に採っていいよと言っているらしい。この木だけで、おそらく1000個の柿がなるとのこと。その内、半分くらいしか収穫できなかったらしい。残りは鳥たちの餌となる。
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甲州百匁は釣鐘型をした渋柿で、平均的な大きさでも350~400gほどになり、大きいものだと500gにもなる。もともと匁(もんめ)とは日本の尺貫法で3.75g、つまり百匁は375g。甲州百匁の名前はここからきたと言われている。

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これは私の家の甲州百匁。


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渋抜きして柔らかくなった柿をスプーンで食べることもあるが、山梨では大半が枯露柿になる。
これは柔らかくなった柿。



収穫した柿を、2、3日追熟させて、皮をむき始める。実はこの作業が最も大変かもしれない。へたとがくを取って、柿の肩の部分の皮を剝く。今年、父は500個を剝いた。

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暗くなるまで作業。お疲れさま。

この後、通常は黒変防止と殺菌を兼ねて硫黄燻蒸する。実は私、硫黄燻蒸の様子をまだ見たことがない。なので写真がない。来年は父に写真を撮っておいてもらおうかな。
硫黄燻蒸すると鮮やかな色のままなのだが、しないものより少し硬くなり、甘さも控えめになる。甘く柔らかい枯露柿が好きな人は、実は硫黄燻蒸していない黒い色の柿がお勧めらしい。

その後、こうしてつるして天日乾燥する。
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天日乾燥している最中も手で押さえて柿の繊維を切り水分を出しやすくするため十分に揉む。これを約25日位乾かす。

乾燥してきたら、今度は棚に並べて平干しする。5~7日の間毎日毎日割り干しを行い柿の形を整える。しっかりと手入れをして果実全体の肉置を均一にすることが重要。

さらに容器に一旦入れて2~3日保温し、一旦柿に汗をかかせてから再度乾かすと、しみ出た果糖が白い結晶になって表面を覆い、綺麗に白い粉がふく。

仕上げに柿の表面をきれいにし、へたを小さく切り整形する。
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実家の枯露柿と知り合いのプロの枯露柿職人さんの枯露柿を並べてみた。何が違うって、やはり実の詰まり方。しっかりともみ込んで手入れをしないと、へたの近くと下の方で肉のつまりが変わってくる。この作業が結構繊細で大変なのだ。
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これがプロの枯露柿。



年末年始に実家に帰宅すると、必ずと言っていいほど枯露柿の入った料理が食卓に並ぶ。

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これは枯露柿にゆずを挟んで巻いたもの。これは1年前に作ったもの。冷凍庫で凍らしておき、丁度1年後の今、少し乾燥して表面の果糖が更に固くなり、美味しいおつまみになる。枯露柿が苦手な方でもこれは食べられる。


これに加えて、正月にはゆで卵を干し柿で包んでホットケーキミックスをつけて揚げた料理がある。山梨の郷土料理なのか、祖母のオリジナルなのかは分からなかったのだが、ネットで調べたら、福井の郷土料理にもあるらしい。でもこれは小麦粉を使っている。祖母の作るこのおせちの一品が美味しかった。次回の記事で別当紹介することにする。
http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/1212/spe2_02.html


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by iihanashi-africa | 2017-01-02 21:11 | 日本 | Trackback | Comments(2)
2017年、明けましておめでとうございます
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2017年、明けましておめでとうございます。

2016年はそれほど旅行していないなあと思って写真フォルダを顧みていたら、やっぱり意外に行っていました。ゴールデンウィークに弟家族に会いニューヨークに行き、5月末には友人と高知県へ、8月にはルクセンブルグ人の友人とカンボジアへ旅行。満喫していました。

久しぶりに2年間日本に滞在したのですが、この間の仕事は当初想像していたよりも充実していました。多くの尊敬できる方に出会い、自分自身も成長し、仕事も誇りと自信をもって進められ、周囲の方々に本当に感謝しています。

この経験を活かし、2017年の1月中旬にセネガルに赴任することになりました。

セネガルにはこの2年間で4回出張しました。何度も行った国で馴染みはあるとはいっても、住んで仕事をするとなると別の緊張感があります。自分なりの立ち位置を見つけて、新たな人間関係を築いて、相互に信頼できるようになるには、時間がかかると思います。今は不安の方が大きいですが、なんとかセネガルの農業に貢献できるよう努力していきます!

今年もどうぞiihanashi-africaを宜しくお願いいたします。


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by iihanashi-africa | 2017-01-01 21:05 | 日本 | Trackback | Comments(0)